北海道、札幌圏における人材関連の課題としては下記が挙げられます。

ひとカレでは、ビジネスや地域の課題解決を目指すとともに、企業・地域の将来を担う「中核人材」を育成します。
具体的には、大学を基軸に社会人や学生が学び、交流する「実践と学びのコミュニティ」を作ることで、地域に中核人材育成・輩出のエコシステム創出を目指します。

ひとカレは、2025年12月に学校法人北海学園、株式会社北洋銀行、株式会社北海道新聞社の3社による連携協定に基づき実施するプログラムです。協定では、北海道の企業・自治体における中核人材の育成を連携して進めることとしています。
ひとカレは、北海学園大学経営学部の教育プログラム(「北海経営CDP」)を基に作られた、人材育成プログラムです。
これまでの取り組み(一部)をご紹介します。




2024・2025年度は、札幌市「大学と民間企業等との連携による公益的事業の推進補助金」事業の一環として、実施いたしました。




